現場改善
今日は1日中、とある工場の現場改善に向けて「現場観察と作業員へのヒアリング」を行いました。この工場は品種がとてつもなく多く工程も複雑で、現場は戦場の様相を呈していました。
さあ、この工場をどのように改善するか!
勿論、改善後のイメージは(頭の中ですが)デザインできました。これをどのように具体化させるかが大変なんですよ。
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さあ、この工場をどのように改善するか!
勿論、改善後のイメージは(頭の中ですが)デザインできました。これをどのように具体化させるかが大変なんですよ。
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コメント (0)私がご支援させていただきました企業が、静岡県信用保証協会付災害時発動型保証予約システム「BCP特別保証」の保証予約(審査事前内定)を受けました。
BCP(事業継続計画:Business Continuity Plan)
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コメント (0)中小食品製造業様向け経営支援を目的とした事業部を設置しました。
具体的には、食品の安全確保から経営革新、マーケティング・販路開拓までをワンストップで提供!
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コメント (0)前回の投稿から1年以上経ってしまいました・・・
あれこれ理由(言い訳)を述べるのはやめておきましょう!
さて、今年の5月に5日間の缶詰状態でISO22000審査員補の資格を取得しました。
食の安全が叫ばれている昨今、食品関連事業者様にとりましては食品安全の確保は必須であります。
この様な中、私も中小食品製造業の製造現場を見る機会があるわけですが、なかなか厳しい実態を目にすることも多々あります。
食品安全に関しては、食品事業者様が一番良く分かっているものと思います。
しかしながら、日々の忙しさ、管理の停滞、コミュニケーション不在、人員の流動化・・・
これらの事由により、原点である食品安全のための取組みがおろそかになっているケースが見受けられます。
私の役割は改めて食の安全を第一に考えていただけるよう、「気づき」を持ってもらうことだと思っております。
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コメント (0)ものづくり補助金の事業化面についての評価員をさせていただきました。
全国において、第1回の申請件数7387件に対し、採択件数は1655件、倍率にして約5倍という結果。(第1回の詳細及び第2回の申請期限等、全国中小企業団体中央会のHPをご覧ください)
又、静岡県企業の採択件数等、静岡新聞にも発表されました(8月9日)ので、ご覧になった方も多いかと思います。
今回、私は約50件の「事業化面評価」をさせていただきました。利害関係等の関連で、静岡県以外のブロックを担当しました。
厳格な守秘義務がありますので、これ以上お伝えできませんが、感想として、
・日本のものづくりは「中小企業」が支えていることを改めて実感した
・技術的課題を持っている企業が申請できる⇒この意味は自社の課題を課題として認識できていること(当たり前であるが・・・)
・技術的課題を解決するために、社外のネットワークを持ち、自社がイニシアティブを取り、「プロジェクトマネージング」することの重要性
・当該技術課題取り組み⇒試作品⇒改良・改善⇒製品化⇒販売 一連の取り組みの中で、私の評価した企業のほとんどがマーケティング戦略が弱いという感想 製品化までは緻密な計画であっても、製品化したものをどのように「認知」してもらうのか、どのように売っていくのか(販売戦略)、顧客・市場の展開性、波及性への考えが弱い等々・・・
今回中小製造業のパワーを感じることができました。厳しい経済環境下、申請企業のパワーを少し分けていただいたように思います。
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コメント (0)今日もコレクションを紹介します。
プランクトンフェバリットという名前のスプーンです。重量の割りにサイズは小さく、その代わりに厚みが厚いのです。ファーストモデルは、ABUの刻印が無いことを最近になり知りました。
持っているものを確認したら3個ほどABUの刻印が無いものがありました。
もうひとつ、ABUを代表するスプーンであるサラーです。このスプーンの表面はうろこ模様となっており、裏面はパラバン社のバッハスペシャルのように金属板が2枚貼りされており、その周りがオレンジ色に着色されています。ABUをはじめ、北欧のスプーンにはたまにオレンジ色のストライプが入っていたり、縁取りされているものがありますが、何故そのような細工をしているのかわかりません。理由がわかる方はぜひとも教えてほしいものです。
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コメント (0)ABUルアー 続けて掲載です。
仕事に役立つ情報は近日中に!!
ABU社の代表するスピナー、リフレックスとドロッペンです。
リフレックスはブレードが波型にプレスされていますが、どんな効果があるのかわかりません。
ドロッペンはブレードの縁がギザギザに加工してあり、水のつかみが良いとのこと。
それよりも、ボディーがナス型おもりの形で、風の強い日でもよく飛びます。飛距離が稼げます。
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コメント (0)ABU社のヴィンテージルアー(スプーン)の紹介です。
前回のTOBYに続き、ABU社を代表するスプーンのATOM(アトム)です。
掲載以外にも5個以上あります。(だから何だよ! と言われそうですが・・・)
要は自慢したいのです。
このATOMは波型にプレスされており、これが水中で光の乱反射を発生させ、魚に注意を惹かせるらしいのですが・・・詳しいことは判りません。
もうひとつ、フラミンゴも掲載します。
これはTOBYと対照的に、幅広で薄く仕上げており、ゆっくりと泳がせるのがコツです。
TOBYは早く、フラミンゴはゆっくり。
小生は引くときの最適な速度がわからず、回転してしまいます。
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今日は営業力強化の必要性について述べたいと思います。
個人・法人、業種・業界問わず、営業力強化はいつの時代でも必須です。
特に現在の環境下、営業の巧拙によっては同業との間に売上やシェアの差が出てしまいます。さて、同業他社と自社を比べてみて下さい。取り扱っている商品・製品、サービスに大きな違いがありますか? 殆どの場合、あまり差は無いというのが実態ではないでしょうか。単一での取扱商品、製品、サービスに本質的な差が見いだせない昨今(商品力)、自社が勝ち残る為には「営業力強化」が喫緊の課題ではないでしょうか。しかしながら、どのように「営業力強化」を図ったらよいのか? が分からないという方も多いと思います。又、間違った解釈として<営業力強化=営業ノルマの強化>と思われている方も多いように感じます。それじゃあ営業力強化とはどういうこと!? もったいつけずに早く教えなさい!! と聞こえてきそうです・・・
営業力強化にはマーケティング力強化を一体として考えなければなりません。
次回以降、不定期的になりますが、何回かに分けて営業力及びマーケティング力強化の方法を小出し(笑)していきたいと思います。それでは宜しくお願いします
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コメント (0)うちのネコ。左の大きいのがオス、右がメス。親子でも兄弟でもない全くの他人同士です。
縁あって?(人間の勝手な行動で)我が家の家族の一員となっています。
最初にオス(名前はムーン:通称むっちゃん)が家に来まして、その1年後くらいにメス(名前はヒカリ:通称ひっちゃん)が拾われてきました。このときから2匹の関係が構築されるのです。
人間社会で生きていくためにはネコ同士助け合いが必要なのか、それを思わせるような行動が感じられます。ケンカもよくしていますが、耳がよく痒くなるらしくお互いに舐めあったり、冬の寒い日はお互いぴったりくっつき暖めあっています。見ているほうも良い気分になります。暖かい気持ちになります。(間違いがあってはいけないので、2匹とも「手術済」です。)
家の中で飼っているのですが、2匹とも妻や娘が帰ってくると玄関までお出迎えしますが、私が帰ってきても見向きもしません。しかし私が晩酌を始めるとすぐに寄ってきます。(そこがかわいい!)
最近オスのむっちゃんは焼酎を舐めるようになりました。
子供の作文のような内容になってしまいましたが、何はともあれ、心和む家族を紹介させていただきました。
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コメント (0)大石 中小企業診断士事務所
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